徒然なる変態

ADHDの疑い

選挙

行くも行かないも自由。

 

ただ自分たちの行動に責任を持てばいい。

 

 

趣味

僕は人に趣味を言うのをカッコ悪いと思っていた。


それは何故かと言うと自分が知られてないのがかっこいいと思っていた厨二病を拗らせていた。今思うと恥ずかしいけど中々自分に根付いた香りらしく振り払えない‥



変化

世の中は常に変化している。僕が今生きてる世の中と生まれた頃の世の中は全然異なる。


世の中にはそれを楽しめる人と楽しめない人がいる。この二つの矛と盾は互いにせめぎ合うのが人間社会の定めだろう。


ただそこから何も生まれない。全てを愛せ

アイドル

先日僕の注目していたアイドル前島亜美さんが卒業発表されました。


http://ameblo.jp/sg-amita/entry-12253596630.html


この方とは同じ1997年生まれで絶対的なアイドル性を持っている稀有な方で顔やパフォーマンスは目立ってるわけではないですが一際オーラを持っているなという印象でした。


元々僕はアイドルに興味を持ってなかったのですがちょうど思春期の頃(2009〜2011頃)にアイドル戦国時代を迎えていてその中でハマったのはスマイレージスパガでした。


グループアイドルのセンターを担える人材というのはグループの大小問わずあまりいません。そしてその魅力はソロアイドルとも違うものでもあります。


ただその魅力というのを文字という媒体に起こすと不思議なことを消えてしまうのです。あと見えない人もいるのです。


今回の卒業のTwitterの反応やメンバーのブログを読んでると特に感じます。


ただこの方の価値をうまく使えないのは完全に大人である運営の問題だと思います。しかし、余計な詮索はしません。面白くないから。


あとエースが抜けたってアイドルは存続しますし下手したら今年の広島みたいに若手が台頭するかもしれません。


僕は楽しみでもあります。

今週のお題「カラオケの十八番」

私個人としてはカラオケというものは中々体力のいるものであるということを前提に置いておきたいです。

 第1の理由 人の好きな曲を把握しないといけないため気を休められない。


カラオケに行く友人というのはとても仲良い友達と行く機会よりは初対面の人とか彼女とかと行く人の方が多いと感じます。そうすると自然と緊張感溢れるという状況もこれに拍車をかけます。

第2の理由 人それぞれに趣味や歌の上手さが異なる


カラオケで必要なのはコメントと選曲。無難すぎると相手から印象は良くないだろう。あと会社とかだと世代gapも考慮のうちだろう。

第3の理由 中高生からすると少し高い値段


これは普通にキツい


こういうことを考える人間に十八番はないと考えるのでしょうが一応あります。


それは TMRhot limitです。


1998年の曲で少し古めに感じると思いますが曲調は今に通じるものがあります。



https://www.youtube.com/watch?v=vBmU5v2EyxM



時間があればお聞きください。